LM TOKYO、WEB広告のリアル版『THANK YOU VISION』のスタートガイドを公開

AI解析による顔認証システム搭載の次世代の広告媒体

LM TOKYO株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:鈴木直樹、以下LM TOKYO)は、運営している次世代の広告媒体『THANK YOU VISION』のスタートガイドを公開しました。
LM TOKYOは “LED TOKYO”としてLEDビジョン、液晶モニターの自社ブランドを持ち、商業施設や大規模イベント、個人の商店に至るまでさまざまな規模・目的に応じて導入をしてます。

LM TOKYO、THANK YOU VISION

『THANK YOU VISION』のについてはこちら:https://thankyou-vision.jp/

THANK YOU VISION

“THANK YOU VISION”は、AI解析による顔認証システム搭載の次世代の広告媒体です。

・配信可能エリアは関東500箇所以上!
・面倒な手続きは不要!
・10,000円からの少額でターゲットを絞った広告が配信可能!
・デジタルサイネージを利用した広告なのに、広告の数値化が可能!

LM TOKYO、THANK YOU VISION

『THANK YOU VISION』では、看板広告の欠点であった「広告効果の数値化」をAIを用いて実現。
Instagram 、Facebook、Twitter、Yahoo!、GoogleなどのWEB広告のように、地域、年齢、性別など細かい設定や少額でターゲットを絞り込んだ広告配信を、視聴者の匿名性を保ったまま視聴数と属性データのスコア化を実現しました。

今までのDOOH(Digital Out of Home)の売り方とは違い、放映回数ではなく、視聴数の保証が可能。 また、CPC(クリック=視聴数)のレポートを提出することも可能です。

『THANK YOU VISION』スタートガイド

従来のデジタルサイネージ広告は出稿までに多くの時間と予算が必要でした。
『THANK YOU VISION』は簡単なステップで出稿が可能です。

1.放映する広告素材を選択

LM TOKYO、THANK YOU VISION

2.配信スクリーンを選択

AIに任せる事も可能です。

LM TOKYO、THANK YOU VISION

3.ターゲットを選択

地域、性別、年齢を設定して独自のカスタムターゲットを作成可能です。
例えば東京都渋谷区居酒屋のオーナーなら、渋谷区の成人男性をターゲットに設定します。

LM TOKYO、THANK YOU VISION

4.予算と放映期間を設定

期間を設定し、その期間内で使用する通算予算を設定します。
毎日定額の予算を設定することも可能です。
推定放映回数も自動で計算されます

LM TOKYO、THANK YOU VISION

5.テストと分析

配信した広告のパフォーマンスを確認。
毎日の消化金額や放映回数が確認できます。
広告素材を変更するなどして、結果がどのように変わるかなど確認してみましょう。

LM TOKYO、THANK YOU VISION

『THANK YOU VISION』スタートガイドページ:https://thankyou-vision.jp/startguide/

LMTOKYOは、今後も首都圏と中心とし、空きスペースへの”THANK YOU VISION”の設置を積極的に行って参ります。

関連リンク

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