【ウェビナー】ネオマーケティング、2/5 (金) ブランディング施策の効果検証方法 生活者のココロの中を測定するには?

~新指標エボークトセット~

イベント開催の背景
このコロナ禍をきっかけに「ブランディング」の重要性が改めて注目されています。
生活者の購買行動と意識が変わったことにより、ブランドという見えない資産が、生活者の選択に益々影響するようになっているからです。

オンラインでのブランディングも重要視される中、これからのブランディング活動において重要なのは、
いかに生活者に想起されるか、そして推奨されるブランドとなれるか、ということです。

ブランディングにおいては、従来からその効果検証の難しさが言われていました。
ブランドを形作る要素は複合的に絡み合っており、個々のマーケティング施策がブランディングにどれだけ寄与しているのか、
どの施策がどの程度効果があったか、数字で検証しづらいという課題を抱えている方も多いのではないでしょうか?

そこで、本ウェビナーでは、電通、マイクロソフトでの要職を歴任し、ニールセン株式会社代表取締役会長兼CEOを務めた、弊社顧問の福徳俊弘氏をむかえ、
ブランディング活動の指標となる考え方「エボークトセット」と、その「エボークトセット」をベースに効果的なブランディング活動を行っていく方法についてご紹介します。

支援会社と事業会社の両サイドから企業のブランディングに関わってきた立場から、事業会社が取り組むべきこれからのブランディング活動について語ります。
是非ご覧ください!

日程

2021年2月5日(金)

開催時間

14:00 – 15:00

開催形式

ウェビナー
※Zoomにて開催

参加費

無料(事前登録制)

定員

最大100名

こんな方におすすめ

・ブランドマネージャーの方
・商品・サービスのブランディング担当者様
・ブランディング施策の効果測定に悩んでいるご担当者様
・ブランディングの成果を数的に示していきたいご担当者様

※セッション内容は状況により変更となる可能性がございます。

お申し込みはこちら

1https://neo-m.web-tools.biz/20210205webiner/

登壇者

福徳俊弘氏
電通にて大手広告主の広告コミュニケーションやスポーツイベント、博覧会などのプロジェクトを担当。メディアプランニング部長として、マルチメディア・オプティマイザー「DiaLog」の開発やMMM(マーケティング・ミックス・モデル)の研究などを指揮。マイクロソフトでは、MSN事業部にて営業部門を統括し、「リッチ&リーチ」を合言葉にマイクロソフトの誇るデジタル技術とクリエイティブを駆使したブランディング・ソリューションの提供に注力。2011年にニールセン株式会社CEOに就任し、2012年よりニールセン・ジャパン代表。アジア・マーケティング連盟より、CPM(公認プロフェッショナル・マーケター)。日本マーケティング協会監事/マイスター。

株式会社ネオマーケティング マネージャー
松田 和也

リサーチ業界歴10年。2012年よりネオマーケティングに入社。幅広い業界での実績があり、その経験を活かし、現在はリサーチサービスの開発にも貢献。
生活空間リサーチサービスなど数多くの自社リサーチサービスをリリースし、多岐に渡る業務に携わる。

注意事項
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備考
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